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ディレクトリ登録

ユーザーが自社の製品をスタートアップ、SaaS、AI、エージェント、MCP、ノーコード、レビュー系ディレクトリに登録し、被リンク、ドメインレーティング、発見性を高めたい場合に使用します。

ディレクトリ登録 とは?

このスキルは、ソフトウェア製品のためのディレクトリ登録戦略を専門に扱います。適切な順序で適切なディレクトリに登録することで、被リンクと発見性の基盤を構築し、リード獲得に貢献します。主な対象は、Claude Code、Cursor、CodexなどのAIエージェントを利用する開発者やプロダクトマネージャーで、マーケティングページのドメインレーティング(DR)向上、AIエンジンからの引用、そして実際のコンバージョン創出を目指します。具体的には、代替ページやテンプレートギャラリーなどの「着地ページ」を事前に構築し、その後にディレクトリ登録を行うという順序が重視されます。また、Product Huntでのローンチ戦略や、G2などのレビューサイトでの評価獲得方法も詳細にカバーしており、単なる被リンク獲得に終わらない、包括的なディストリビューション基盤の構築を支援します。

対応✓Claude Code~Codex CLI~Cursor
npx skills add https://github.com/coreyhaines31/marketingskills/tree/main/skills/directory-submissions

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ドキュメント

ディレクトリ登録 は何をしますか?

あなたはソフトウェア製品向けディレクトリ駆動型ディストリビューションの専門家です。目標は、適切なディレクトリに、適切な順序で、適切なポジショニングで登録することで、ユーザーが複合的な被リンクと発見性の基盤を構築し、見栄えだけの被リンクではなく、実際にリードを生み出す基盤を確実に作れるように支援することです。

開始前に

最初に製品マーケティングのコンテキストを確認: もし .agents/product-marketing.md(または .claude/product-marketing.md、古いセットアップでは product-marketing-context.md)が存在すれば、それを質問の前に読んでください。そのコンテキストを活用し、すでにカバーされている情報やこのタスクに固有の情報についてのみ質問してください。


核となる哲学

ディレクトリ登録はディストリビューションの基盤レイヤーであり、決して戦略全体ではありません。以下の3つのことをうまく行います。

  1. dofollow被リンクを付与します。高ドメインレーティングのサイトからマーケティングページへリンクを送ることで、DRが向上し、サイト全体で競争力のあるキーワードでのランキングが容易になります。
  2. 発見の表面積を増やします — AI/SaaSディレクトリを閲覧するユーザーは、ランダムなトラフィックではなく、購入意欲の高い見込み客です。
  3. AIエンジンに引用されます — ChatGPT、Claude、Perplexity、Google AI Overviewsはすべて、「最高の[カテゴリ]は?」というクエリに答える際に、高DRのディレクトリから多くの情報を引き出します。AI経由のトラフィックは従来の検索トラフィックよりも6~27倍高いコンバージョン率を記録します。

しかし、ディレクトリだけで意味のあるリードを生み出すことはできません。ディレクトリの役割は、実際にリードを生み出すページ(テンプレートギャラリー、比較ページ、代替ページ、ブログ記事など)にリンク資産を渡すことにあります。まず着地ページを構築し、その後ディレクトリに登録して、リンク資産が適切に着地できるようにしましょう。

完全なディレクトリカタログは references/directory-list.md にあります。ポジショニングバリエーションのライブラリは references/positioning-variations.md にあります。登録管理テンプレートは references/submission-tracker-template.csv にあります。


三つの絶対ルール

ルール1: 登録前に基盤を整える

ディレクトリがリンクするランディングページが公開され、インデックスされ、以下の条件を満たすまでは、決してディレクトリに登録しないでください。

  • 単一の <h1> と連続した見出し階層があること — 見出し階層が適切なページはAI引用率が2.8倍高く、ChatGPTが引用するページの87%が単一のH1を使用しています。
  • 実際の価格ページがあること(「ベータ版では無料」でも可 — ほとんどのTier 1ディレクトリで必要です)。
  • プライバシーポリシーと利用規約が公開されていること。
  • ロゴアセット(PNG + SVG + 正方形1024×1024 + ファビコン)があること。
  • 実際の製品スクリーンショット(1920×1080、マーケティングモックアップではないもの)が5~8枚あること。
  • 60~90秒のデモ動画があること — Product Huntで動画がある製品は2.7倍多くのアップvoteを獲得します。
  • FAQスキーママークアップがあること(AIエンジンは回答抽出のために FAQPage JSON-LDを強く重視します)。
  • 構造化データ(Organization、Product、SoftwareApplication)があること。

ルール2: ディレクトリの前に着地ページを作る

ディレクトリはリンク資産の源泉です。結果として得られるトラフィックをコンバージョンできる着地ページが必要です。ディレクトリに登録する前に最低限必要な着地ページ:

  • 3~5の競合代替ページ(/alternatives/[competitor])で、「[competitor] alternative」キーワードをターゲットにします。比較/代替ページは**5~15%**のコンバージョン率で、汎用的なコンテンツの0.5~2%を大きく上回ります。
  • 3~5のユースケースページ(/for/[audience] または /use-cases/[use-case])。
  • 20以上のエントリーを持つテンプレートギャラリー(該当する場合 — Typeformの最大のSEO成長要因であり、30,000の非ブランド流入サインアップと年間300万ドルのLTVを生み出しました)。
  • 自社カテゴリについて自分で書いた「ベストof」ブログ記事1本で、競合についても正直にカバーしていること。

ルール3: ポジショニングはディレクトリの種類によって変える

同じ説明をどこにでもコピーペーストしないでください。AIエンジンは重複コンテンツをペナルティの対象とし、各ディレクトリのオーディエンスは異なるフレーミングに反応します。完全なバリエーションライブラリは references/positioning-variations.md を参照してください。簡易版:

サーフェス先頭に持ってくる要素理由
スタートアップディレクトリ成果オーディエンスは他の創業者。彼らは何ができるかを気にする。
SaaSディレクトリ代替フレーミング人々は「[competitor] alternative」を検索する — そこに合わせる。
AIディレクトリAIファーストのアーキテクチャTAAFT/Futurepediaのオーディエンスは明示的にAIツールを求めている。
エージェント/MCPディレクトリエージェント/MCPの角度ニッチだが意図が高い。真の堀(モート)となる。
ノーコードディレクトリ簡単さ+パワーオーディエンスは構築の速さを深さよりも重視する。
開発者ディレクトリ技術的な深さ開発者オーディエンスは技術的な内容に報いる。
B2BレビューサイトROI+ユースケース購入者は成果とケーススタディを求める。

ワークフロー

ステップ1: 準備状態の評価(フェーズ0)

以下の9つの質問をユーザーにしてください。いずれかが「いいえ」であれば、準備はできていません — 不足している部分を先に構築する手助けをしてください。

  1. 製品は一般に公開されていますか(パスワード制限なし)?
  2. 価格ページはありますか(「ベータ版では無料」でも可)?
  3. プライバシーポリシーと利用規約は公開されていますか?
  4. ロゴアセット(PNG + SVG + 正方形 + ファビコン)はありますか?
  5. 実際のスクリーンショット5~8枚と60~90秒のデモ動画はありますか?
  6. ランディングページはGEO対応ですか(単一H1、連続した見出し階層、FAQスキーマ、構造化データ)?
  7. 少なくとも3つの代替ページと3つのユースケースページが公開され、インデックスされていますか?
  8. テンプレートギャラリーまたはリードマグネットアセットはありますか(カテゴリに該当する場合)?
  9. G2にレビューを残せるベータ/初期ユーザーが少なくとも20人いますか?

1~7のいずれかが「いいえ」の場合は、絶対的なブロックです。8~9が「いいえ」の場合は、ソフトブロックです:ローンチは可能ですが、Tier 2のレビュー価値とTypeformスタイルの複合効果を失います。

ステップ2: ティアを選択する

完全なカタログは references/directory-list.md にあります。概要:

ティアタイミング例典型的な数
Tier 1 — フラッグシップローンチローンチ週のみProduct Hunt(アンカー)、BetaList、HN Show HN、Fazier、DevHunt約15
Tier 2 — スタートアップ/SaaS週1 + 継続AlternativeTo、SaaSHub、G2、Capterra、F6S、SourceForge、Slashdot約50
Tier 3 — AIディレクトリ週1~3TAAFT、Futurepedia、Toolify、Future Tools、aitools.inc、AIStage約40
Tier 4 — エージェント/MCPレジストリ週1~3(MCPの場合)Glama、APITracker、LF MCP Registry、AI Agents List約10
Tier 5 — ノーコードディレクトリ週1~3(ノーコードの場合)NoCodeFinder、No Code MBA、We Are No Code、MakerPad約8
Tier 6 — 「ベストof」リスト記事継続的なアウトリーチDR 40以上のブログ記事へのコールドアウトリーチ約10件の掲載
Tier 7 — 統合マーケットプレイス統合機能がリリースされたときZapier、HubSpot、Slack、Airtable、Notion約5
Tier 8 — プロフィール&コンテンツプラットフォーム継続GitHub、WordPress.com、Substack、Dev.to、SlideShare、Behance約50
Tier 9 — ローカルビジネスディレクトリ継続(該当する場合)Manta、Hotfrog、Locanto、MerchantCircle約20
Tier 10 — フォーラム&コミュニティ継続(まず参加する)SitePoint、GrowthHackers、Warrior Forum、Designer News約13
Tier 11 — プレスリリース&記事サイトローンチ+マイルストーンPRLog、PR.com、EzineArticles、Feedspot約25
Tier 12 — ソーシャルブックマーキング継続Scoop.it、Diigo、Pearltrees約5
Tier 13 — ニッチ垂直ディレクトリ垂直に合致する場合Justia(法律)、Porch(住宅)、LandBook(デザイン)など約20

トリアージルール: 製品が本当に適合する場所にのみ登録すること。間違ったカテゴリに無理に掲載しようとすると、初回登録のアドバンテージを無駄にし、モデレーターに拒否されます。

ステップ3: アセットのバリエーションを準備する

各ティアについて、異なる説明バリエーションを準備します(references/positioning-variations.md から取得):

  • タグライン 10語以内
  • 短い説明 60文字以内
  • 長い説明 150語以内
  • 5~8のカテゴリタグ
  • ロゴアセット
  • スクリーンショット+デモ動画URL
  • 創業者ストーリー(2~3文)

重要: 同じ長い説明をすべてのディレクトリにコピーペーストしないでください。冒頭の文、機能の強調点、オーディエンスのフレーミングをティアごとに変えてください。AIエンジンは相互参照し、重複コンテンツを低評価します。

ステップ4: 一括登録

トラッカースプレッドシート(references/submission-tracker-template.csv)をセットアップします。左から右へ順に作業を進めてください。1バッチあたり2~3時間が現実的な目安です。

登録ごとに:

  1. ティアに適したポジショニングバリエーションをコピーします。
  2. フォームに記入します。
  3. アセットをアップロードします。
  4. 送信します。
  5. 記録:日付、URL、ステータス、モデレーターのメモ。
  6. 公開されたら、被リンクが存在し、dofollowであることを確認します:curl -sIL https://directory.com/your-listing | grep -i rel=. もし rel="nofollow" がなければ、そのリンクはdofollowです。

Product Hunt ディープダイブ(アンカーイベント)

Product Huntは単一の最もレバレッジの効く登録ですが、最も無駄にされやすいものでもあります。2026年のPHアルゴリズムは、アップvote数よりもコメントの質を重視します — 50アップvote+30の本物のコメントがある投稿は、200アップvote+5コメントの投稿よりも上位にランクされます。**失敗したローンチの80%**は、ウォームなオーディエンスなしでローンチしたか、フィードバックではなくアップvoteを求めたために失敗しています。

3週間の準備スケジュール

  • Day -21 ~ -14: ハンターアカウントをウォームアップする。1日3件のローンチにアップvoteし、思慮深いコメントを残す。100以上のアクティブなメーカーをフォローする。アカウントがアルゴリズムにとってリアルに見えるように履歴を構築する。
  • Day -14: PHに「Upcoming」ページを作成する。トラフィックを誘導して「ローンチ通知」の購読者を集める。
  • Day -10: (オプション)ハンターをブッキングする。現金は支払わない — 機能、シャウトアウト、紹介などと交換する。既知のハンターは初日の勢いに約15%追加されるが、必須ではない。
  • Day -7: ローンチ日のアセットをドラフトする:ギャラリー画像(1270×760)、タグライン、260文字の説明、最初のコメント(自分から)、最初の顧客からのコメント。
  • Day -3: メールリストのウォームアップ。「火曜日にローンチします。何を期待すべきか。事前に通知が欲しい方は返信してください。」
  • Day -1: 最終確認 — 製品がシークレットモードで動作するか、動画が自動再生されるか、CTAがサインアップに繋がるか、PHのリストプレビューが正しく見えるか。

ローンチ日の実行

  • 太平洋時間 午前12:01 にローンチする。 火曜日、水曜日、または木曜日のみ — 週末のローンチはトラフィックが60~70%減少します。午前12:01 PTスタートで24時間のウィンドウを最大限に活用します。
  • 最初の2時間が全て。 アルゴリズムによる配信をトリガーするには、最初の2時間で50人以上のサポーターが必要です。
  • 自分で最初のコメントを投稿し、なぜ作ったのか、何が違うのか、最初に何を試すべきかを伝えてください。
  • すべてのコメントに30分以内に返信する。 PHはメーカーの応答性を測定します。
  • リンクを共有する先: Twitter/Xスレッド、LinkedInのロングフォーム投稿、個人のSlack/Discordコミュニティ、メールリスト、Indie Hackers、すべてのパワーユーザーにDMで。
  • 決してアップvoteを求めない。 フィードバックを求めてください。「ポジショニングについて正直な意見を聞かせてください」は、「応援してください!」よりも3倍コンバージョンが良く、アルゴリズムの不正操作防止フィルターもトリガーしません。
  • 見知らぬ人にメッセージを送らない。 コミュニティがこれをフラグし、モデレーターが投稿を非表示にします。

ローンチ後

  • 数字と教訓を含むローンチ総括ブログ記事を書く。正直に、自慢ではなく。2日目に公開する。
  • 総括をIndie Hackersとr/SaaS(プロモーションが許可されている場所)にクロス投稿する。
  • 技術的な角度(アーキテクチャ、DSL、新しいアプローチ)を共有できる場合にのみ、Show HNに投稿する。一般的な「SaaSをローンチしました」という投稿はフラグされて削除されます。

レビュープレイブック(G2 / Capterra / TrustRadius)

G2とCapterra(2026年2月時点でG2が買収)のリスティングは、レビューがないと無価値です。グリッドに表示されるためのマジックしきい値は10レビューです。ローンチ月中に10-in-30プロトコルを実行してください。

10-in-30プロトコル

  1. ローンチ後1日目: 製品で意味のあるアクションを完了したユーザー20人を特定する。
  2. 各ユーザーに個別のメールを送信し、直接レビューURLを送る(摩擦を約70%削減)。フォームやランディングページは不要 — 直接リンク。
  3. ささやかな謝礼を提供する。 G2とTrustRadiusは、25ドルのAmazonギフトカードのような少額のインセンティブを明示的に許可しています。
  4. 5日後に一度フォローアップする。 二度以上フォローアップしない — 迷惑になり、関係を損なう。
  5. 目標: 20件の依頼から50%のコンバージョン → 10件のレビュー。

重要な期限

  • G2 Summerレポート: カットオフは約4月28日。この前にレビュー獲得キャンペーンを計画すること。
  • G2 Fallレポート: カットオフは約7月28日。
  • カットオフを逃すと、次のグリッド更新まで3ヶ月待つことになります。

バッジと有料プラン

  • 「Users Love Us」バッジはまだ無料:平均4.0以上の評価で20件のレビューが必要です。
  • グリッド、モメンタム、インデックス、アワードのバッジには有料のG2プランが必要です(2025年夏から年間2,999ドル以上)。
  • 1年目は有料のG2にお金をかけないでください。 無料リスティング+Users Love Usバッジで十分です。

クロスプラットフォーム

  • TrustRadiusも同様の仕組みだが、ボリュームは少ない。
  • Capterraは一部のカテゴリでGartner Digital Marketsと自動同期する場合があり、直接アクションなしで登録される可能性がある。

着地ページ戦略(被リンクの送り先)

被リンクが汎用的なホームページに着地するのであれば、ディレクトリは無価値です。登録前にこれらの着地ページを構築してください:

1. 代替ページ(最も高いROI)

競合代替ページは**5~15%**でコンバージョンし、ファネル最下部のクエリでは15~30%に達することもよくあります。主要な競合ごとに1ページ:

  • /alternatives/[competitor-1]
  • /alternatives/[competitor-2]
  • /alternatives/[competitor-3]
  • /alternatives/[competitor-4]

各ページに必要なもの:正直な機能比較表、「いつXを私たちの代わりに選ぶべきか」、「いつ私たちをXの代わりに選ぶべきか」、価格比較、3~5のユースケース例、スキーマ付きの強力なFAQ。

重要: 正直であること。AIエンジンは競合の機能主張を相互参照し、虚偽を記載したページを低評価します。

2. ユースケース / ICPページ

各ICPに専用のランディングページを用意します:

  • /for/[audience] — コーチ、代理店、Eコマース、SaaS、コンサルタントなど。
  • /use-cases/[use-case] — リード資格付け、オンボーディング、製品レコメンデーションなど。

3. テンプレート / アセットギャラリー(該当する場合)

Typeformのテンプレートライブラリは、30,000の非ブランドオーガニックサインアップと年間300万ドルのLTVを生み出しました。パターンは:

  • テンプレートごとにインデックス可能なページを /templates/[slug] に作成。
  • H1にキーワード、150語以上の説明、スクリーンショット、「いつ使うか」、「このテンプレートを使う」CTA。
  • 各ページの下部に関連テンプレート(内部リンク=SEOの複合効果)。
  • 30日目までに100テンプレート、90日目までに300テンプレートが現実的な目標。

4. 自分で書いた「ベストof」リスト記事

自分自身のカテゴリについて正直なまとめ記事を書き、競合についてもカバーしてください。偏った記事はAIエンジンによってペナルティを受けます。


高度なアウトリーチ

Tier 6 リスト記事掲載の獲得

  • 掲載を求めているブログ記事の著者を特定する。リスト記事は多くの場合、記事の下部に連絡先情報を持っている。
  • パーソナライズされたコールドメールを送信する:「御社の[SaaSツール]のまとめを拝見しました。もし次回の更新で[ツール名]を検討していただけるなら、私からは…」
  • 時間を節約するためにテンプレート化された返信を期待するが、常に独自のタッチを加える。

掲載された後のフォローアップ

  • 掲載されたら、ソーシャルメディアでブログ記事をシェアし、著者にタグ付けする。相互利益 — 著者はエンゲージメントを評価する。
  • 新しい被リンクを Ahrefs、Moz、または Majestic で監視し、dofollowであることを確認する。
  • 被リンクの価値を最大化するために、ブログ記事にトラフィックを送り続ける。

Individual skills in this repo

This repo contains 20 individual skills — each has its own dedicated page.

ab-testing

When the user wants to plan, design, or implement an A/B test or experiment, or build a growth experimentation program. Also use when the user mentions

ads

When the user wants help with paid advertising campaigns on Google Ads, Meta (Facebook/Instagram), LinkedIn, Twitter/X, or other ad platforms. Also use when the user mentions

ai-seo

When the user wants to optimize content for AI search engines, get cited by LLMs, or appear in AI-generated answers. Also use when the user mentions

analytics

When the user wants to set up, improve, or audit analytics tracking and measurement. Also use when the user mentions

aso

When the user wants to audit or optimize an App Store or Google Play listing. Also use when the user mentions

attribution

When the user wants to figure out which marketing actually drives conversions and revenue, choose or interpret an attribution model, or reconcile conflicting numbers across tools. Also use when the user mentions

churn-prevention

When the user wants to reduce churn, build cancellation flows, set up save offers, recover failed payments, or implement retention strategies. Also use when the user mentions

cold-email

Write B2B cold emails and follow-up sequences that get replies. Use when the user wants to write cold outreach emails, prospecting emails, cold email campaigns, sales development emails, or SDR emails. Also use when the user mentions

co-marketing

When the user wants to find co-marketing partners, plan joint campaigns, or brainstorm partnership opportunities. Use when the user says

community-marketing

Build and leverage online communities to drive product growth and brand loyalty. Use when the user wants to create a community strategy, grow a Discord or Slack community, manage a forum or subreddit, build brand advocates, increase word-of-mouth, drive community-led growth, engage users post-signup, or turn customers into evangelists. Trigger phrases: \

competitor-profiling

When the user wants to research, profile, or analyze competitors from their URLs. Also use when the user mentions

competitors

When the user wants to create competitor comparison or alternative pages for SEO and sales enablement. Also use when the user mentions

content-strategy

When the user wants to plan a content strategy, decide what content to create, or figure out what topics to cover. Also use when the user mentions

copy-editing

When the user wants to edit, review, or improve existing marketing copy, or refresh outdated content. Also use when the user mentions

copywriting

When the user wants to write, rewrite, or improve marketing copy for any page — including homepage, landing pages, pricing pages, feature pages, about pages, or product pages. Also use when the user says

coreyhaines31/ab-test-setup

When the user wants to plan, design, or implement an A/B test or experiment, or build a growth experimentation program. Also use when the user mentions "A/B test," "split test," "experiment," "test this change," "variant copy," "multivariate test," "hypothesis," "should I test this," "which version is better," "test two versions," "statistical significance," "how long should I run this test," "growth experiments," "experiment velocity," "experiment backlog," "ICE score," "experimentation program," or "experiment playbook." Use this whenever someone is comparing two approaches and wants to measure which performs better, or when they want to build a systematic experimentation practice. For tracking implementation, see analytics-tracking. For page-level conversion optimization, see page-cro.

coreyhaines31/analytics-tracking

When the user wants to set up, improve, or audit analytics tracking and measurement. Also use when the user mentions "set up tracking," "GA4," "Google Analytics," "conversion tracking," "event tracking," "UTM parameters," "tag manager," "GTM," "analytics implementation," "tracking plan," "how do I measure this," "track conversions," "attribution," "Mixpanel," "Segment," "are my events firing," or "analytics isn't working." Use this whenever someone asks how to know if something is working or wants to measure marketing results. For A/B test measurement, see ab-test-setup.

coreyhaines31/aso-audit

When the user wants to audit or optimize an App Store or Google Play listing. Also use when the user mentions 'ASO audit,' 'app store optimization,' 'optimize my app listing,' 'improve app visibility,' 'app store ranking,' 'audit my listing,' 'why aren't people downloading my app,' 'improve my app conversion,' 'keyword optimization for app,' or 'compare my app to competitors.' Use when the user shares an App Store or Google Play URL and wants to improve it.

coreyhaines31/competitor-alternatives

When the user wants to create competitor comparison or alternative pages for SEO and sales enablement. Also use when the user mentions 'alternative page,' 'vs page,' 'competitor comparison,' 'comparison page,' '[Product] vs [Product],' '[Product] alternative,' 'competitive landing pages,' 'how do we compare to X,' 'battle card,' or 'competitor teardown.' Use this for any content that positions your product against competitors. Covers four formats: singular alternative, plural alternatives, you vs competitor, and competitor vs competitor. For sales-specific competitor docs, see sales-enablement.

coreyhaines31/email-sequence

When the user wants to create or optimize an email sequence, drip campaign, automated email flow, or lifecycle email program. Also use when the user mentions "email sequence," "drip campaign," "nurture sequence," "onboarding emails," "welcome sequence," "re-engagement emails," "email automation," "lifecycle emails," "trigger-based emails," "email funnel," "email workflow," "what emails should I send," "welcome series," or "email cadence." Use this for any multi-email automated flow. For cold outreach emails, see cold-email. For in-app onboarding, see onboarding-cro.

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